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“なかとりもち” として

春季例祭

本日、春麗らかな天候の中、春季例祭をご奉仕いたしました。

本日、神社本庁の献幣使は、福井県神社庁副庁長の畠山宮司さん。
畠山宮司さんは遺児でもあります。
祭典終了後の直会で、「護国神社の献幣使は別格。まつられている親父に『息子よぉやっとるな。』と言われていると思って嬉しい。」と仰って頂いています。
やっぱり、護国神社は『思い』の詰まった神社なんだなぁ。改めて強く思いました!

今日の春季例祭にあたり、助成いただいた市内の神職さん、福井県神道青年会さん、ご参列をいただいた皆様、常日頃よりご崇敬を頂いている皆様に心からの感謝を申し上げます。

ありがとうございました。

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■修祓。お祓いの儀です。

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■修祓を終え、拝殿に向かって参進する様子です。

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■献饌。神様にお食事をお供えしています。

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■此度も神道青年会のご奉仕を頂きました。

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■祝詞奏上の際、参列いただいた全ての方が祈りと感謝の真心を捧げています。

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■献幣使の祭詞奏上。

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■神楽「みたま慰めの舞」の奉奏です。

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■当社責任役員、福井県遺族連合会 清水会長から挨拶を頂きました。

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■引き続き当社宮司からの挨拶です。

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■祭典終了後、献水碑において献水の儀を執り行いました。
Commented by ましろ at 2009-04-13 21:58 x
きょうは好天に恵まれてよかったですね(^^)
みなさん何だか美しいですよネ♪
Commented by fukuigokoku at 2009-04-14 10:39
ましろさん、おはようございます。
お陰様で穏やかな日差しの中で、春季例祭を斎行することが出来ました。例年より多くの参拝者もいただき、本当にありがたい限りです(^^)
by fukuigokoku | 2009-04-13 15:22 | 祭事・行事 | Comments(2)