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“なかとりもち” として

主権回復記念日 国家繁栄祈願祭

今朝の産経新聞朝刊「正論」に稲田先生が執筆されていました。
「主権回復記念日を設ける意義は」正に正論です。
ぜひご一読いただければと思います。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120417/plc12041703210003-n1.htm

「東京裁判史観からの決別を」「首相は堂々と靖國参拝せよ」「『国ごっこ』やめ主権国家に」、いずれも安倍首相がかかげた「戦後レジームからの脱却」に通じることですよね。
真の主権国家とはなにか。平和と安全保障はいかなることか。これらの事を国民が真剣に考える1日としたいものです。

福井県護国神社では下記にて、主権回復記念日「国家繁栄祈願祭」を斎行いたします。
どなた様もご自由にご参列いただけますので、ご自由にご参拝下さい。

◆主権回復記念日「国家繁栄祈願祭」
日時:平成24年4月28日(土)10:00~
場所:福井県護国神社


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Commented by たか at 2012-04-17 15:15 x
さすが稲田さんだと思います。
何故未だに”河野談話”が撤回されないのか?
愛国心のかけらも無い輩が蔓延っているのか?
自国を貶める発言をする奴が多いのか?
休日にすら国旗を掲揚出来ない者が居るのか?
合法と言われている違法賭博がこの国に蔓延するのか?
言葉だけの主権回復記念日は必要無い。
本当の主権回復日が早急に来る事を願います。
Commented by fukuigokoku at 2012-04-19 13:00
たかさん、こんにちわ。
真の独立国家とはいかなるものか。
その事にこれまで目を背けすぎたのかもしれませんね。
Commented at 2012-04-20 18:39 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by fukuigokoku at 2012-04-23 11:16
影コメさん、コメントありがとうございました!
by fukuigokoku | 2012-04-17 11:50 | 祭事・行事 | Comments(4)