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“なかとりもち” として

第8回 ふくい泣き相撲

昨日、第8回ふくい泣き相撲を斎行致しました!
今年の土俵入りは330名!例年過去最多を記録しています(^^)
ですが、それでも定数を超えてしまい、ご参加をお断りせざるを得ない状況でした。
お断りした皆様、本当に申し訳ございません。

昨年は雨でしたが、今年はうって変わって快晴に!
暑すぎる1日となりました(^^;
湊川親方をはじめ力士のお二人も相当暑かったことと思いますが、大汗をかきながら頑張って取り組みを行っていただきました。
昔から力士に抱かれると、健康な子に育つといわれています。
神様の御神徳をいただき、力士に抱かれ、元気に泣く。
これは間違いなしですよね(^^)

「ふくいの赤ちゃん、元気に育て!」をコンセプトに行っている泣き相撲(^^)
ご参加頂いた皆様、ご奉仕を頂いた皆様、ご協賛頂いた皆様、その他ご協力を頂いた全ての皆様に心より感謝申し上げます!

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■湊川親方、栗田責任役員をはじめ奉仕者の皆様が揃って、先ずは参拝を致しました!

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■特別審判委員長をおつとめいただいた湊川親方です!

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■二所ノ関部屋の若ノ藤!

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■同じく若山中!

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■鯉のぼりが気持ちよく泳ぐ快晴の中での取り組みでした!

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■赤ちゃんたちも本当に元気よく泣いてくれましたね(^^)

Commented by 通りすがり at 2015-05-01 09:55 x
○○関と言うのは十両以上の関取に対しての呼称であって、来ていた二人は幕下以下ですから○○さんですよ。

白廻しじゃない方を○○関と言うのは逆に失礼です。
Commented by fukuigokoku at 2015-05-01 14:02
通りすがりさん ご指摘ありがとうございました!
by fukuigokoku | 2015-04-30 10:08 | 祭事・行事 | Comments(2)