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“なかとりもち” として

尖閣諸島

丹羽中国大使が、東京都の尖閣諸島購入をめぐり「実行されれば、日中関係に重大な危機をもたらす」と反対を表明しました。

なぜ我が国の固有の領土である尖閣諸島を、東京都が購入することで中国との問題になるのでしょう?全く理解に苦しみます。
東京都が募っている尖閣諸島の購入資金の募金に対して、10億円を越える募金が集っている現状に焦りを覚えたのでしょうか?

そもそもこのような発言をする人を中国大使に据えておくこと自体が、我が国に重大な危機をもたらすのでは・・・そんな気がします。
Commented by たか at 2012-06-12 08:12 x
おはよう御座います。
政府の代弁者であるべき大使が政府の意向?と違う事を発言するなんてありえません。
早急に更迭していただきたい。
尖閣諸島問題も竹島問題も北方領土問題も拉致被害者問題も何もかも国民の無関心がいけません。
反対・反対だけを叫ぶような人間にはなりたくない。
自国を愛せぬ者は何も愛せません。
Commented at 2012-06-12 08:16 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by fukuigokoku at 2012-06-14 20:44
たかさん、こんばんわ。
「反対を叫ぶだけでは何も変わらない。」
同感です。
自分は何ができるのかを考えなければいけませんよね。
Commented by fukuigokoku at 2012-06-14 20:45
影コメさん 存じています。
コメントありがとうございます。
by fukuigokoku | 2012-06-08 16:07 | 思うところ | Comments(4)