2012年 08月 16日
英霊感謝大祭
昭和陛下の終戦の詔勅を拝して67年目のこの日、英霊感謝大祭を斎行いたしました。
福井県御出身の31,991柱の英霊に感謝の誠心を捧げ、祖国の弥栄を祈念した次第であります。
全国民が昭和陛下の詔勅の下、銃や剣を置いた8月15日。
この日は私たちにとって大きな意味を持つ日です。
両陛下の行幸啓を仰ぎ、全国民が戦没英霊に黙祷を捧げる日に相応しい日であるといえるでしょう。
その日に向けて、隣国が執拗なイヤガラセを加えてくる。
一方で国内においても、英霊を冒涜するような活動や言動を繰り返す輩がいる。
何ともガッカリしてしまいます。
国民等しく靖國護国の英霊に感謝の誠を捧げる日。
早くこの日が来て欲しいものです。

又、昨日九段に反天連という屑集団が”靖国解体””追悼粉砕”
”天皇いらない”とデモをしました。
このような屑集団に街宣許可を出した警察は如何考えているのか。
毎年、このような事が繰り広げられる日本は・・・。
英霊に感謝の想いがわかない日本人(もどき)って?
そういう活動を見ると、悲しくなりますよね。




