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“なかとりもち” として

秋季例祭併せ新穀感謝大祭

昨日、令和2年度秋季例祭併せ新穀感謝大祭を斎行致しました。
コロナ禍の中ではありましたが、可能な限り安全対策を講じながら普段の通りの祭典をご奉仕させて頂きました。
あいにくの雨模様ではありましたが、50名を超えるご参列の皆さまと共に、秋の実りを大前に捧げ慰霊安鎮の真心をもって国家の安泰を祈念した次第です。

今年も、福井県護国神社崇敬会を中心に、神職家の兼務神社の皆様、その他篤志者の皆様からのお供えをいただきました。
これからも、英霊への慰霊の御祭りが永久に続けていけるよう努力して参りたいと思います。

お供えを頂いた皆さま、ご参列を頂いた皆さま、御祝詞を頂いた皆さまには改めて感謝申し上げます。
有り難うございました!

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◆名誉宮司が賜った「鳩杖」をご披露させていただき、終了後に神職と県議の先生方と記念写真を撮りました

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◆祝詞奏上。拝殿でご参列の皆様の場所を広くとるために、神職は幣殿でのご奉仕としました

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◆玉串拝礼。秋の実りが高く積まれています

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◆宮司挨拶に続き、名誉宮司にも挨拶を頂きました

by fukuigokoku | 2020-11-03 09:45 | 祭事・行事 | Comments(0)