昨日、4月29日の昭和の日、第15回ふくい泣き相撲を斎行させて頂き300名の赤ちゃんが土俵入りをしてくれました!
ふくいの赤ちゃん元気に育て!!を目的に行わせて頂いているこの神事。
コロナ禍での中止もありましたが、15回も続けて来れたのだなぁと嬉しく思います。
お兄ちゃんが土俵入りしてくれた時の色紙をお持ち下さった方もいました!
ものごとを続けて行くことは本当に大変な事ですが、この行事を本当に喜んでくれている人や、楽しみに待ってくれている人がたくさんいます!
皆さんのお力をお寄せ頂きながら継続し、福井を代表する行事になるよう頑張っていきたい!
改めてそう思った1日でした♪
今年はお天気の心配もなく快晴のもとで気持ちよく斎行させて頂きました。
赤ちゃんの元気な泣き声が響くたびに、それを見守る家族の笑顔が広がります。
そして力士からお母さんの胸に帰った時、赤ちゃんの安堵した顔をお母さんの愛おしそうな顔が本当にステキです!
これからも護国神社では、このように皆さんに親しんでいただける様々なことに取り組んで参りたいと思います。
一山本関、若山中、そして郷土出身の北乃庄の放駒部屋ご関係の皆様には、ご遠路本当に有難うございます!
大相撲力士あってのふくい泣き相撲です!
お手伝いを頂いた多くの皆様、ご参加頂いた皆様、ご協賛を頂いた皆様、本当に有難うございました!
◆メディアにも取り上げて頂きました

◆力士たちとご奉仕を頂いた皆様!本当に有り難うございました(^^)

◆幕内力士の一山本関と記念写真(^^) とても良い記念になることでしょう!


◆ガールスカウト33団のスカウトたちもお手伝い!!

◆ますらを太鼓の子供たちも取り組みに花を添えてくれています!!

◆いつもお世話になっている「ますらを会」のメンバー!

◆全く泣かない強者の赤ちゃんもw

◆ぐっすりお休みの赤ちゃんもww

◆ママに抱かれてとびっきりの笑顔の赤ちゃんが・・・

◆大泣き(^^;

◆赤ちゃん絵馬に願いを込めて