2007年 11月 23日
勉學守(がくにつとむまもり)
15歳の頃に自らを啓発するために記されたものです。
その中に『勉學(がくにつとむ)』があります。
「學とは受け倣う事。すなわち優れた人の書物を読むなど倣うことが大切であるということ。勉とは懸命に励む事。他心など持たず懸命に努力することである。」と記されています。
大切なことですよね。
この度、先生が記された啓発録の文字を出来る限り忠実に表現し、次代を担う子供たちが先生のように立派で見識の高い人になって欲しいと思いを込めた『勉學守(がくにつとむまもり)』を奉製しました。
「合格必勝守」「大丈夫守」とともに、一生懸命勉学に励まれている方にお勧め致します。
あなたの周りに、そのような方がいたら是非差し上げてみては(^.^)

受けられた方も頑張って励もうと思われるのでは・・・
やはり御守はオリジナルに限りますね




